プログラム委員会
委員長 濃畑 雄四郎
副委員長 水谷 勝男
委 員 塚越 和弘・横山 光芳 

■活動方針・年度目標

 【基本方針】
  毎週行われる例会の卓話は、会員の出席率や会員維持に大きな役割を持つ。各委員と協力し、質の高い
 卓話を提供するべく、卓話講師の選定に当たりたい。外部講師のみならず、会員にも卓話をする機会を設け
 たい。また、RI強調月間に応じて、地区からの講師派遣も依頼する。


 【活動目標】
 @ 地元の大学にはすぐれた卓話候補者が多数いる。農工大や外語大等に働きかけ、講師を紹介してもらう。
 A RI強調月間に応じた地区委員の卓話を計画する。
 B 新会員にイニシエーションスピーチの機会を設ける。
 C 府中で活躍する方々に卓話を依頼する。
 D 地区内のロータリアンの優れた活動をしている方々に卓話を依頼する。
 E 外部講師に対する謝礼は原則20,000円とし、最大30,000円とする。外部ロータリアンには謝礼は支払わな
   いが、記念品を贈呈する。



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